【羽根屋 鑑評会優等賞受賞酒 大吟醸】

【羽根屋 鑑評会優等賞受賞酒 大吟醸】

 

●「名水の宝庫」富山県●

 

富美菊酒造は大正5年創業。

日本三霊山の一つ立山連峰の伏流水で主に富山県産、五百万石の酒米を使用し、お酒を醸しています。

 

富山県は、立山を始めとする標高2000m以上の山々を県南部に有しています。

山々から豊富に湧き出る伏流水は、県内4ヶ所で名水百選の指定を受ける「名水の宝庫」です。

 

そんな酒造りに適した富山県の中心部、富山市内で強い意思とこだわりを持って高品質の酒造りに臨む気鋭の酒造家が存在します。

それこそが「羽根屋」を醸す富美菊酒造です。

 

出典http://www.toyama-sake.or.jp/publics/index/35/

 

蔵元が目指すのは飲めば自然と蔵元の思いが伝わる味をコンセプトに手間隙かけて作られるお酒。

「羽根屋」は、基本的に特定名称酒クラスのみの品揃えとなっており、全て限定吸水で原料処理を行い「大吟醸造り」と同じ手間隙を掛けて醸されています。

 

●今や世界の「羽根屋」に…●

出典https://www.internationalwinechallenge.com/about-the-sake-competition.html

世界最大規模、最高権威と評されるワインコンクール「IWCインターナショナルワインチャレンジSAKE部門」では、ゴールドメダルの中で更に優秀な成績を修めた酒に与えられる「トロフィー」の栄誉に輝きました。

1400を超える出品のうちトロフィーに輝くのは上位わずか2%以内です。

●金沢国税局 優等賞受賞&全国鑑評会入賞 ダブル受賞●

ご紹介は【金沢国税局優等賞】に輝く大吟醸でダブル受賞酒。

羽根敬喜氏が杜氏となり記念すべき10回目の受賞酒となります。

 

酒米の王様「山田錦」40%という精米歩合で仕上げています。

時間をかけて丁寧に磨かれた「山田錦」は、柔らかな甘みと旨みはとろけるような余韻で消えていきます。

四季醸造を始めて、年間を通じて吟醸造りの技術を磨いたきた羽根屋。

その技術を積み上げた、集大成のお酒です。

 

希少な受賞酒ゆえに、通常ならば、ほとんど市場に出回りません。

より多くの方に楽しんでいただくため、小容量の180mlボトル入りです。

 

羽根屋の「本気」を飲まずして、羽根屋は語れません。

通常市販されない、鑑評会優等賞受賞酒をご堪能ください。

 

生産地………富山県富山市

使用米………山田錦

精米歩合……40%

アルコール…16度

 

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