【作 神の穂 純米吟醸】かみのほ

三重県の酒米「神の穂」で醸した数量限定酒

【作 神の穂 純米吟醸】

2016年5月に開催された 伊勢志摩サミットに於いて各国首脳に振舞われ、一躍有名となった三重県の日本酒「作」。

当時… 三重県を代表する数々の銘柄が並ぶなかで、清水清三郎商店の「作」は見事に乾杯酒として選ばれました。

サミット後には、一時手に入らない時期もあるほどの人気銘柄となりました。

御紹介しています「神の穂」は、神々が日本を創った「国生み神話」の舞台ともいわれる三重県が 改良を重ねて誕生した地産米です。

命名は「神様の田で収穫された米」という意味もあります。

酒造好適米「神の穂」を100%使用して醸された、極上の数量限定酒「作」。

鈴鹿山脈からの清冽な伏流水、また神の穂が生み出す三重尽くしの贅沢な日本酒です。

神々の集う故郷に想いを馳せ、杯を重ねて至福の一時…
そんな、三重県産にこだわった一本は如何でしょうか…。

産地…………三重県(鈴鹿市)
蔵元…………清水清三郎商店
アルコール..16度
精米歩合…..55%

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